2012年01月23日

振袖

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ぶー子の成人式。

帰れそうにないと言っていたのが、出席できることになったので
昨年末、急きょ振袖を準備しました。

お誂えなど時間もお金もないので、ヤフオクでサイズ優先で選んだ振袖。
裄70cmでちょうど良かった。

帯は、実家から持ってきた母方伝来(?)の丸帯で
私も二十歳の時に締めたもの。

刺繍の半襟とイマドキの帯締めを新しく用意して
当初、伊達襟、帯揚げは手持ちのピンクを使う予定だった。

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けど、美容室の先生の提案で
無料で貸してくださるというのをぶー子も気に入り、こちらに変更。

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正解のコーディネイトだとは思うけど
なんとなーく全体がやや暗くて重くて、正直垢抜けなかったかな〜〜。

…というのが式の後もどうも気になり
またまた小物を買い足してしまった。

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水色に金の伊達襟と、白と金糸の帯揚げ。
この先、着る機会があるかもわからないのにね。

手持ちの違う帯に替えてみた。

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卒業式はきっと袴だろうから
お友達の結婚式とかで着てくれるといいのだけど。


・・・私、着物が好き過ぎ。
posted by 水島美也子 at 12:20| Comment(2) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月31日

娘たちの浴衣

昨夜は町の花火大会。
ふー子の高校のお友達が泊まりがけで遊びに来てくれたので
うちの浴衣を着せてあげて送り出した。

IMG_5487.jpg 左がふー子

久々に浴衣を着せた。
着せつけはいまいちだけど、作り帯をポンとくっつけていたころに比べれば
変り帯も結べて、格段の進歩だわい。

http://madammizushima.seesaa.net/article/5503617.html?1312076712
posted by 水島美也子 at 10:54| Comment(7) | 日記101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

思うにまかせない

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たまたま気象条件が良かったみたいで
庭のヤマザクラにサクランボが鈴なりなった。
見た目も味も佐藤錦。2回の収穫それぞれ大きなザル1杯ずつ採れた。


この前、寒いと書いた後、暫くとても気候のよい日が続いて
街が暑いという日も我が家は快適。
6月最高! なんて喜んでいたら、それからぐんぐん暑くなった。
雨だったり蒸し暑かったりで、結局着物はまったく着られない。
木綿の着物が仕立て上がってきたので、これなら雨でも大丈夫。
だけど夏着物ではないので、9月までお預けだろうなあ。
すごく心ひかれるブルー系の紗の着物があったのだけど
着る機会がないだろうと断念。やはり夏着物には手を出さない方が賢そう。
浴衣はそのうち考えるかも。


庭の花も次々咲くんだけど、一番美しい季節は雑草が元気な季節でもあって。
いつの年にか、この時期『完璧!』っていえる状態を迎えられるのかしらん。
サマータイムで毎朝4時起きで庭に出ればいいのかも。

このところ心がけているのは、朝の内に一通りの家事を終えること。
あまりに普通で、今までできてなかったのが恥ずかしいんだけど
掃除洗濯、台所の片付け――9時半までを目標に、たいてい10時ころになる。
家が片付いてすっきりすると、精神衛生上も大変よろしい。
ただ、長年の癖で、書き仕事も朝から取りかかった方が集中できるので困る。
秋の繁忙期までに、新しい生活のリズムをつくっておかないと。

もうひとつ、ダイエット始めました。
煙草止めてからの体重増と、それ以上にあり得ないくらいの体形変化。
筋肉ないからだね〜〜。
…といっても、今のところはサプリ飲み始めたのと
巻くだけのバンドを引っ張り出して、ちょいちょいやってるだけ。
運動も考えないとね。関節に負担を掛けないのは、やっぱストレッチかな。


今年は周辺に今までにない鳥たちが巣を掛けて
雛の巣立ちの時期みたいだから、当面うちの猫たちを外に出さない。
うちの子を出さなくても、ご近所の子がうちの庭まで狩に来て
親鳥がけたたましく鳴く。
追い払ってやろうと思った猫も痩せっぽっちで、私が行っても逃げもせず
「僕もお腹がすいてるんだ」って顔で見るから「そうだね」って言って退散した。
posted by 水島美也子 at 10:38| Comment(7) | 日記101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月03日

寒いわい!

※以下、某着物コミュニティーに書きこんだボヤキですもうやだ〜(悲しい顔)


浴衣の話題で盛り上がっているところですが、寒がりな私はいまだ単衣を着られず…

当地は高尾山をらくに上回る標高で、昼間は気温が上がるとしても朝夕は肌寒く
加えて今年は早い梅雨入りで、巷の人々の服装も季節が逆戻りしています。
娘の高校の制服の衣替えも来週まで延期になりました。

庭の薔薇がようやく咲き始めたところで、私の体感温度としては、さらっとした琉球紬の袷がBEST。
誰もが着物を着ている時代なら、おそらくそれもアリだったと思うのです。
野暮でもなんでも、6月でも寒けりゃ袷を着る人がきっと少なくなかったはず。
しかーし「あえて」着物を着る感が強くて、着物着る=おしゃれと見なされがちな現代
普段着とはいえ、ただでさえ目立つのに全国統一ルールを堂々と無視する度胸もなし。

カッコつけて風邪をひくのもカッコ悪いから、今日も洋服。
夏羽織があれば便利なのかしら。

う〜〜、ストーブをつけていないので、キーを打つ指先がかじかんでいます。
寒いよ〜〜
posted by 水島美也子 at 09:36| Comment(0) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月19日

きつきつ 〜この頃のこと〜

震災からこっち、自分の意気地なさ加減を思い知る日々。
新聞の見出しを目にするだけでも落ち込んで。なんだかなあ。

ガーデニングシーズンを迎え、毎朝庭を一回りするのだけど
やらなければいけないことばかり目について、癒しや安らぎとは程遠い。
それでも今は、スズランの香りに慰められる。
そのまま作業に入ってしまう日もあり、体調やら仕事やらでそうもいかない日もあり
1日の、1週間の、予定を組んで、きっちりそれに沿って過ごしていけたらなあ、と思うのは
なんだっけ、神経症的気質なのだか。

生活の中に「煙」を失くしてから、軸を求める気持ちがすごく強い。
糸井重里氏は、禁煙初期に強まる浄化願望がうっとうしい、みたいなことを書いていた。
共感できるなあ。いまだにそうだし。
たちまちついた贅肉も嫌だしなあ。
どうありたいんだろう、私は。

ストイック――っていうのが、もうここんとこずーーっとのキーワードみたい。
支持するにせよ、反発するにせよ。疲れる。

M−Yこ の小説の、あまりの幼さに腹が立ち
角田光代を読んで、格の違いをまざまざと感じるも、あまりのシビアさに気が重くなり
森見登美彦に救われている。
posted by 水島美也子 at 11:25| Comment(0) | 日記101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

着物はお金がかかる

着物、よく着ている。
大切にたんすの肥やしにするよりも…と、ガンガン着ている。
ほとんど紬。たま〜にウール。

が、先日母の遺したお召しを終日着ていて、割烹着を着ているからと油断して
水仕事で濡らしてしまったらしく、袂の先に輪ジミができていた……ショック。
染の着物は要注意だ。

1年前、ぶー子の卒業式に着たおすまし小紋も
着付け教室のために久し振りに出したら、襟にファンデーションと思われる汚れが……。

シーズンごとに部分洗いだけでも出した方がいいことはわかっているけどね。
安く入手する方法はあっても、メンテナンス費は安くない。
以前はそれで木綿とかウールとかポリとか考えてたけど
困ったことに欲しくなるのは紬ばかり。


着物のサイズ直しの教室が市内にあると、着付けの先輩から聞いてそそられてる。
今着ている結城も、マイサイズの小紋と肩幅・袖幅各1cmしか変わらないのに
着ると2cmの差どころではないつんつるてんぶりで、着姿もどうもよろしくない。
やはり肩幅がゆったりしていることが大事なのかと思う。
そういうのを、自分で直せたらいいなあ……と、前々から感じていたのね。
直し方を書いた本もあるけど、素人が手を出すのはやはり怖くてね。


着付け教室は今月でおしまいにします。
目標だった「袋帯で二重太鼓」もできるようになったし
(嬉しくて、紬の洒落袋帯買ったしわーい(嬉しい顔)
私、お免状は要らないし
続けるほどに、なにかと交際費めいたものやらかかってしんどいし……で。

変り結びも(娘に着せるために)ちょっと教えてもらったけど
やはり難しくて、今後の研究課題。ま、出来たらラッキーくらい。

とにかく、自分でいっぱい着る。
安く買って、自分で直して着られたら最高だなあ。
本格的な仕立てやメンテ(洗い張り)まで自分でやるのは到底無理だけれども。
posted by 水島美也子 at 15:59| Comment(2) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月08日

カジュアルな帯たち

紬に合わせる目的で、この1年の間に買い集めた帯たち。
ま、普段はこういう地味なのを(も?)締めてます。

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上二つは新品、下三つはリサイクルで購入。
でもお値段的には新品に負けていません。

着物や帯のリサイクルは歴史が古いみたいで
大きい町には毎月の骨董市に露店が立つとか。
東京や京都の大きな市に足繁く通って、コレクターとして有名になった方もいるし
今も数百円で気軽に購入する着物ファンは多いですよね。羨ましい。
私も地元の着物市に一度行ってみたけど…商品も少なく、ま、それなりの品でした。

リサイクルやアンティークは、安さ以上に現代物にはない意匠が魅力的。
文字通り掘り出し物を抱えて、悉皆屋さんへ直行――――するのは
昔も今も、余裕のある人たちなんでしょうか。

でも、気に入った古い時代の物を、お金をかけてメンテナンスして身につける
それって最高のお遊びじゃないかなあ。愛着も深まるし。
だから私、そこにかけるお金は、もったいないとは思わないのです。

画像手前の中央と右の帯は、ネットで見てずーっと欲しくて欲しくて
最近ようやく入手したもの。説明ではそう古くない物のはずなんですが…
前にネットで買った真綿紬もそうだったけど、写真以上にくすみ汚れやしわが。
色や柄は大好きで、紬との相性も良く、喜んで締めてますけど
好きなだけに今の状態が残念。もっとスッキリさせたいなあ。

近いうち、着物のクリーニング屋さんに持ち込んで相談してみるつもりです。
場合によっては解き洗いして芯を替えて、仕立て直しても…と思ってます。

上品な手描きの塩瀬の帯も、素朴な型絵染や、すっきり粋な間道(縞)も
帯はまだまだ欲しいです。ほんと欲しい。
お茶を習っているわけでもないし、気を遣う集まりに着ていくわけでもないから
紬に合わせる帯はとことん趣味に走って
とことん気に入ったものだけ、ぽつぽつ集めていきたいなあ。
そしていっぱいいっぱい着てあげたいです。
posted by 水島美也子 at 10:57| Comment(0) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月07日

アンティーク着物の愉しみ

IMG_5465.jpg 派手でしょ〜〜〜。
戦前のお召でしょうか。
ターコイズブルーともピーコックグリーンとも見える色です。

今度、着付け教室のイベント・ステージで
各時代の着物を紹介するショーがあるのですが
私の着る衣装が二転三転…五転して(サイズや生地のコンディションの問題で)
ようやくこれに決まりました。

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ステージでは華やかな半襟をたっぷり見せて着つけていただきます。

この着物に至るまで、紫や白っぽいのや黒地など
さまざま着せていただいて、でもどれも周囲は無反応だったのですが
この派手着物を着た途端、お仲間にも先生方にも褒められました。
大先生など「ギョッとするほど似合うよ」と。ははは…

古い着物を、ただ着物として見るだけでなくいろんな方の着姿を見たり
自分も触れて、袖を通すことのできる貴重な機会を得て
古い時代のものもいいな〜〜と思っていたところ

IMG_5472.jpg ヤフオクでこのアンティーク帯を見つけたのです。
金茶の地に牡丹唐草文様。その力強さに惹かれました!!

即決価格で入札しようか悩むほど気に入ったのだけど
競合相手が現れず、オークション開始価格で落札できちゃいました。
ウェブショップの価格を知って、実店舗との格差に驚いたけど
オークション価格を知ると、着物がさらに身近になりますね〜〜。
若い人を中心に、少しずつ着物ブームが広がっているのは
インターネットによる流通革命によるところが大きいんだな、と実感します。

届いた帯は、古いものとしては驚くほどのコンディションで
華やか過ぎず渋過ぎず、締め心地も軽くて軟らか。

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着物を替えては、毎日締めています。
帯枕にキッチンスポンジを使ってみたら、お太鼓の山が背中にピタッと沿って優しい表情。
厚みが出ないので、車の運転も楽チンでした。普段着はずっとそうしようかな。

そういえば…この帯を入札してから、派手衣装との出会いもあったし
その他もろもろ、運気がUPしてきたみたいなんです。
大切にして、いっぱい着よう。
posted by 水島美也子 at 09:29| Comment(2) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

冬の着物

本日はや立春というのに、季節に遅れたテーマであいすみません。

IMG_5467.jpg 冬の普段きものたち。
どれもほっこりした素材で、温かな着物です。
左から
結城紬:秋に東京の業者さんが来てのイベントで買ったもの。
真綿紬:ウェブショップで買って、洗い張り、仕立て直しをした。
ウール:姉が昔縫ったもの。
シルクウール:ウェブショップで。単衣仕立だけど結構あったか。

IMG_5469.jpg ちなみに春秋用はこちら。
紬は袷なので冬に着てもいいんですが、つるり、さらり、ひんやりしたものは、真冬にはちと寒い。
左から
琉球紬:昨春、アンティークモール銀座で購入。市松に鳥(燕)の織り柄。
十日町紬:大島風(笑)。ウェブショップで最近買ったもの。
大島紬:二十歳の頃、母が誂えてくれた藍大島。ほとんど着てない。
シルクウール:これは秋から春までいけますね。


年明け三が日は、結城紬で過ごしました。

IMG_5476.jpg 元日 姉の若いころの帯。
今の私には可愛過ぎるのは百も承知だけど、大好きな帯で、お正月だし、どこにも行かないから、まっいっか、と。帯揚げは友禅の端切れ。

IMG_5477.jpg 1月2日 帯を替えて。
こっちのほうが歳相応ですね。

IMG_5478.jpg 1月3日 お出かけするので、ちょい改まってみた。
でも帯周りがセミフォーマル用なので、どうなの?って感じはありますね…

IMG_5479.jpg 
実際外出する時は羽織を着たんだけど、これがカジュアルな羽織だから、ますます意味不明??
今年のお正月は暖かくて、この格好にショールで外を歩いても全然寒くなかったし
他の着物姿の人もそんな感じで、コートを着てる人は全く見かけなかったです。

この着物を買う時、着付け教室の先輩に会場でばったり会って
相談にも乗っていただいたんですよね。
後日、お教室で写真とは別の紅い帯を合わせたら
「この着物に赤を持ってくるとコントラストが強すぎて
 着物がより渋く、帯がより派手に見えちゃうわね〜〜」って言われたんだけど
こうして写真を見るとその通りだ(笑)。

もっと着慣れて、着物が特別なものという感覚がなくなれば
もっとシンプルなコーディネートができるんだろうけど
初心者の悲しさ、ついつい物足りなくて「盛っちゃう」んだよね〜〜。帯揚げとか。

梅鼠地の上品な染帯とか、ベージュや焦げ茶の紬の八寸とか
この着物にはきっとそういうのが合うんだと分かっていても
なかなか食指が動くものに出会わない。

改めて手持ちの帯を色々載せて見て
結局一番合うのがコレだった。

IMG_5480.jpg またも「紫の猫バラ帯」!!
柄の現代性が、古い着物に新しい風を吹き込むというか…。
どこまで万能なコなんだろうね〜〜(きっとこの写真のすべての着物に合うよ)。
posted by 水島美也子 at 14:50| Comment(0) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

物欲の塊

着物にハマっちゃうと、今までの衣生活とはまったく違うカテゴリなもんだから
手持ちのものではどうしても絶対数が不足しているし
姉や自分の若いころの着物は今の自分の年代に合わないし
最初は何とかくり回して着ていてもハマればハマるほどそれでは満足できず
「きもの熱」とかなんとか、きれいな言い方はあるんだけど
初期段階ではとにかく買い漁りたくなるみたいです。

私もリサイクル中心にいくつか買ってみて
お正月三が日は着物で通したのをはじめ、時間があれば着てみて
普段に着れば着るほど、オーソドックスなものがやっぱ着やすいなと
ようやく初心者好みを抜けかけた気がするこの頃。

無性に欲しくなり始めたのが、現代着物の定番中の定番、モノトーンの紬。
ちょっと前までは、みんなどうしてあんな地味なのがいいんだろ、なんて思っていたのにね。


で、ずっとずっとネットで探していたんだけど
お値段との兼ね合いもあって、なかなかこれは! というのがなくて
風合いが似ているウールか木綿で妥協しようかな…と思っていたのだけど
どちらもドレスコード的には「ご近所まで」の着物だし
せっかくお金出すんだから、やっぱ正絹の紬がほしいなあ〜〜〜と
来る日も来る日も、仕事の締め切りそっちのけで探し続けまして

先ほど、ついに買っちゃいました。
イメージしていたマニッシュな雰囲気とはだいぶ違うんだけど
リサイクルにしてはサイズも合うの(ネットショップなのに袖丈のお直しもお願いできた)。

モノトーン紬.jpg ショップの画像です

でもまだね、ネットの海の中には
どうしても欲しい帯が2点と、帯揚げ帯締めのセットが2点あるの。

ぶー子の受験でお金かかるっていうのにね。
心入れ替えて仕事しなくっちゃ。ひ〜〜。

GETしたものとか、お正月のコーデとか、いずれまたアップするかもです。
posted by 水島美也子 at 17:39| Comment(6) | きものみち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする